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川崎市13年前通り魔殺人の判決・鈴木洋一顔画像・なぜ懲役28年?

13年前の通り魔殺人事件の判決が出ました。

服役してた鈴木洋一被告の今現在の顔画像などについて調べてみました。

川崎市13年前通り魔殺人の判決の概要

13年前、神奈川県川崎市のトンネルで起きた通り魔殺人事件で、殺人の罪に問われた男の裁判が開かれ、横浜地裁は懲役28年の判決を言い渡しました。

 鈴木洋一被告(39)は、2006年に川崎市宮前区のトンネルで黒沼由理さん(当時27)の腹や胸を刃物で突き刺し、殺害した罪に問われています。

 鈴木被告は別の事件で服役中でしたが、黒沼さんの事件からおよそ10年たった2016年1月、警察に事件への関与をほのめかすハガキを送り、おととし10月に逮捕されました。検察側は「再犯のおそれも考えられる」として無期懲役を求刑していました。

 13日の裁判で横浜地裁は、「強固な殺意に基づく卑劣で残虐な犯行である」、「人命軽視が顕著で、はなはだ身勝手で理不尽」と指摘。一方、「被告なりに反省も示している」、「未解決の重大事件を自供して広い意味での更生に向けた一歩を踏み出したと評価できる」として、懲役28年の判決を言い渡しました。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191213-00000085-jnn-sociblockquote>

被害者遺族はこの判決に納得しているのでしょうか、、、

川崎市13年前通り魔殺人の判決・鈴木洋一顔画像?

確認できる画像は2017年のものでした。

川崎市13年前通り魔殺人の判決・なぜ懲役28年?

検察側は無期懲役を求刑していたいも関わらず、判決は懲役28年でした。

鈴木洋一被告自ら事件の関与を自供した事が大きく関わっていそうですね。だからといって無期懲役が28年になるのもすごいですが、、、。

28年後鈴木洋一被告は67歳です。同じ過ちを繰り返さないよう、反省して刑期を過ごしてほしいです。

ネットの反応

再犯の恐れがある人は出さないでほしい
自供が更生の一歩?

出て来ても社会復帰できないで再犯だよ

バカ裁判長

刑期が足りません

無期懲役にするべき
日本の法律おかしいよ