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青梅市殺人事件で大量の札束・犯人の顔画像・名前の特定・犯行動機は?

東京青梅市で小川和男さん(67)が殺害された事件の犯人の顔画像や名前について調べてみました。

青梅市殺人事件で大量の札束の概要

東京・青梅市の住宅で67歳の男性が殺害された事件で、同じ敷地内にある隣の建物から大量の札束が見つかったことが新たにわかりました。

 この事件は今月14日の午前2時ごろ、青梅市成木の住宅で、1人暮らしの小川和男さん(67)が頭を強く殴られて殺害されたものです。

 小川さんは周囲に「多額の現金を持っている」と話していましたが、その後の捜査関係者への取材で、同じ敷地内にある隣の建物から3個のジュラルミンケースが見つかり、そのうち少なくとも1つの中に帯封がついたままの大量の1万円札が詰め込まれていたことが新たに分かりました。捜査関係者によりますと、現金は建物2階の部屋から見つかり、紙幣と同じ大きさの紙でかさ上げされていたとみられています。

 小川さんは、「中年の男に泥棒に入られた」と自ら110番通報していて、警視庁は、小川さんが話し声に気づかれ、電話を切った直後に襲われたとみて調べています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191220-00000032-jnn-soci

強盗目的の殺人だったのでしょうか?

青梅市殺人事件で大量の札束・犯人の顔画像・名前の特定は?

犯人はまだ逮捕されていないので顔画像、名前の特定はできませんでした。

小川さんは普段から現金を周囲の人に見せびらかしていたそうです。また、周囲の防犯カメラには怪しい人物が複数人で映っていたようで、警察も慎重に調べています。

小川さん自身で通報し、泥棒と言っているので顔見知りの犯行ではなさそうですね。

青梅市殺人事件で大量の札束・犯行動機は?

警視庁は現金を奪う目的で小川さん宅に侵入したとみているようです。

 

ネットの反応

犯人はなんで何も持って行かなかったのかな?
見栄を張ってカサ増しなんかしなければ、死ななかったかもしれないのに
1億円も見せびらかしてたら狙われるでしょ
お金はあの世に持っていけないのに